こぼれび通り樹木マップづくりの取り組み
千里ニュータウンで後半に開発された住区では、豊中市域の新千里北町(1966年4月入居開始)を皮切りに、安全・快適な歩行者路として住区内の主要施設を結ぶ形の歩行者専用道路が導入されます。歩車分離体系の新たな形でした。小・中...
調査千里ニュータウンで後半に開発された住区では、豊中市域の新千里北町(1966年4月入居開始)を皮切りに、安全・快適な歩行者路として住区内の主要施設を結ぶ形の歩行者専用道路が導入されます。歩車分離体系の新たな形でした。小・中...
展示新千里東町のUR新千里東町団地では、現在、千里グリーンヒルズ東町への建て替えが進められています。ディスカバー千里は、「街かどデイハウス千里」、近畿大学建築学部鈴木毅研究室との共催として、UR新千里東町団地の歴史を伝える展...
最近の活動現在、新千里東町近隣センターの「ひがしまち街角広場」では「思い出写真展」を開催しています(「ひがしまち街角広場」と「ディスカバー千里」の共催)。第1回目のテーマは「街角広場と子どもたち」です。 思い出写真展 近隣センター...
千里ニュータウンの思い出【お住まいの住区/お住まいだった住区】古江台・上新田 【時期】1967年~79年(昭和42年~昭和54年)(古江台)、1995年~97年(上新田) 【思い出】北千里駅が開業した年に古江台で生まれ、小学校6年生までを過ごし...
最近の活動先日、ディスカバー千里が刊行する冊子『千里ニュータウンウォークガイド』、『新千里北町くるまどめ』を購入してくださった方から、次のような話を伺いました。 千里ニュータウンに住み始めてだいぶ経過したけれど、千里ニュータウンの...
展示新千里東町の「ひがしまち街角広場」は、近隣センターの再開発に伴い2022年7月に運営を終了しますが、長年にわたって「ひがしまち街角広場」が果たしてきた役割の一つに「地域内外の交流を育む」ということがあります。運営終了まで...
最近の活動新千里東町近隣センターで運営するコミュニティ・カフェの「ひがしまち街角広場」は、近隣センターの再開発に伴い、2022年夏頃に運営を終了する予定です。 建設省(現・国交省)の「歩いて暮らせる街づくり事業」と、それを受けた豊...
調査日本のニュータウンの多くは、昭和30年代後半から40年代にかけて都市郊外の丘陵地に建設されました。その中で、昭和37年(1962年)まちびらきの千里ニュータウン、昭和42年(1967年)まちびらきの泉北ニュータウン、昭和...
最近の活動2015年3月、豊中市千里文化センター・コラボの市民実行委員会広報プロジェクトのメンバーが中心となって編集した、千里ニュータウンの観光冊子『ぶらり千里:魅力発見ガイドブック』が刊行されました。広報プロジェクトのメンバーと...
メディア紹介2017年10月17日放送のNHK番組「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」のテーマは、「オイルショック!列島が翻弄された71日」。 当時発生したトイレットペーパー騒動は、大阪の千里ニュータウンから発生したと言われていま...