「新千里東町団地ものがたり展」のご案内
新千里東町のUR新千里東町団地では、現在、千里グリーンヒルズ東町への建て替えが進められています。ディスカバー千里は、「街かどデイハウス千里」、近畿大学建築学部鈴木毅研究室との共催として、UR新千里東町団地の歴史を伝える展...
新千里東町のUR新千里東町団地では、現在、千里グリーンヒルズ東町への建て替えが進められています。ディスカバー千里は、「街かどデイハウス千里」、近畿大学建築学部鈴木毅研究室との共催として、UR新千里東町団地の歴史を伝える展...
現在、新千里東町近隣センターの「ひがしまち街角広場」では「思い出写真展」を開催しています(「ひがしまち街角広場」と「ディスカバー千里」の共催)。第1回目のテーマは「街角広場と子どもたち」です。 思い出写真展 近隣センター...
【お住まいの住区/お住まいだった住区】古江台・上新田 【時期】1967年~79年(昭和42年~昭和54年)(古江台)、1995年~97年(上新田) 【思い出】北千里駅が開業した年に古江台で生まれ、小学校6年生までを過ごし...
先日、ディスカバー千里が刊行する冊子『千里ニュータウンウォークガイド』、『新千里北町くるまどめ』を購入してくださった方から、次のような話を伺いました。 千里ニュータウンに住み始めてだいぶ経過したけれど、千里ニュータウンの...
新千里東町の「ひがしまち街角広場」は、近隣センターの再開発に伴い2022年7月に運営を終了しますが、長年にわたって「ひがしまち街角広場」が果たしてきた役割の一つに「地域内外の交流を育む」ということがあります。運営終了まで...
新千里東町近隣センターで運営するコミュニティ・カフェの「ひがしまち街角広場」は、近隣センターの再開発に伴い、2022年夏頃に運営を終了する予定です。 建設省(現・国交省)の「歩いて暮らせる街づくり事業」と、それを受けた豊...
日本のニュータウンの多くは、昭和30年代後半から40年代にかけて都市郊外の丘陵地に建設されました。その中で、昭和37年(1962年)まちびらきの千里ニュータウン、昭和42年(1967年)まちびらきの泉北ニュータウン、昭和...
2015年3月、豊中市千里文化センター・コラボの市民実行委員会広報プロジェクトのメンバーが中心となって編集した、千里ニュータウンの観光冊子『ぶらり千里:魅力発見ガイドブック』が刊行されました。広報プロジェクトのメンバーと...
2017年10月17日放送のNHK番組「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」のテーマは、「オイルショック!列島が翻弄された71日」。 当時発生したトイレットペーパー騒動は、大阪の千里ニュータウンから発生したと言われていま...
千里文化センター「コラボ」を拠点に活動するまち歩きグループ「ぶらり千里の会」の方々が、千里ニュータウンのガイドを行いました。ガイドを行った1人は、会の発足に関わった当「千里ニュータウン研究・情報センター(ディスカバー千里...